人が手に何か持ってるポスターを

人が手に何かを持っているポスターを、

「手に持ってる物をこれからアナルに入れようとしている人」だと思ってみてみると

結構面白いということに気づいた。

 

何故そんなことを思いついたのかというと、

急に阿部寛の顔が見たくなって「阿部寛」で画像検索したところ、

以下の画像を発見したからである。

手に持っているクマ型の張り型の形状といい、

恥じらいを含んだような阿部寛の表情といい、

なにかどデカいことをやってくれそうな安心感がある。

 

何がいいって、ちゃんと様々なサイズのブツを用意しているということ。

 

でも、よく見てみると全部真っ赤に染まっているし、

どれも一度阿部寛が試して、流血沙汰の酷い目にあっているのかもしれない。

なんたって「いきなり割」だからね。

 

 

さて、この発見をしてからポスターの楽しみ方が360度広がってしまった僕は、

いろんなキーワードで画像検索して遊んでみた。

 

その中で、特にぴったりだと思った画像を紹介しよう。

何を考えてるのか知りたいような、知りたくないような。

雪が舞っているところを見ると、どうやら野外みたいだが

考えるまでもなくやめたほうがいいと思われる。

この顔はすでに5・6本入っちゃってる顔だ。

島人(しまんちゅ)ならぬ尻人(しりんちゅ)といったところか。

上様がこのような趣味であるはずがない!

上様の名を語る不届き者め!

 

 

 

といった感じでポスターを眺めると楽しい気分になり、

仕事の疲れも吹き飛ぶかもしれない。

 

皆も、もし呼吸以外にすることがなかったら試してみるといいかもよ!

コメントをお書きください

コメント: 2
  • #1

    (日曜日, 02 2月 2014 22:20)

    クソワロタ
    お前天才だわ

  • #2

    名無し (月曜日, 03 2月 2014 10:13)

    この下らなさは深夜ラジオを彷彿とさせる
    しかしそれが閉鎖的でなく、分かりやすい面白さで示される…

    圧倒的面白…!